<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>企業情報アーカイブス「ジョブダス プレス1」</title>
      <link>http://news1.jobdas.net/</link>
      <description>企業情報サイト「Jobdas（ジョブダス）」はプレスリリース・アーカイブ サイトです。身近なお役立ち企業情報をタイムリーにお届けしています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 01 Feb 2007 17:18:19 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>「ブレイナービデオ」動画にコンテンツ連動型広告</title>
         <description><![CDATA[コンテンツマッチ広告サービスを展開する株式会社ブレイナー(本社：東京都渋谷区、代表取締役：本田 謙)は、コンテンツ連動型動画広告サービス「ブレイナービデオ」を開始致します。

「ブレイナービデオ」とは、YouTubeをはじめとする動画サイトにて公開されている動画ファイルを利用して、コンテンツ連動型広告が表示される動画ファイルを作成するサービスです。

本サービスを利用することで、ユーザーは、ブログをはじめとするWebサイトにて動画を紹介したい場合、コンテンツ連動型広告を挿入した動画を簡単に作成し、貼り付けることができます。

動画内に表示される広告は、自社にて展開中のコンテンツマッチ広告サービスを採用し、動画を貼り付けたWebページの内容に適した広告が自動的に表示されます。ユーザーには広告のクリック回数に応じた報酬が支払われます。

これまで、コンテンツ連動型広告はWebページの下部やサイドバーに設置されるケースが多く見受けられました。本サービスを利用することにより、動画を見る視聴者にもっとも見えやすい位置に広告が表示されるため、広告主にとってはこれまでのコンテンツ連動型広告よりもさらに高い広告効果が見込まれます。

現時点で対応している動画はYouTube( <a href="http://www.youtube.com/">http://www.youtube.com/</a> )にて公開されている動画が対象となっており、今後、順次、他の国内外の動画サイトへの対応を予定しております。

本サービスのスタートは2月中を予定しております。現在、以下のURLにてサンプルをご用意しておりますのでご覧下さい。
<a href="http://brainer.jp/press/20070201.htm">http://brainer.jp/press/20070201.htm</a>

弊社では動画内に広告を挿入する基本技術について特許出願を済ませており、今後も動画広告に関する新規サービスを拡充していく予定です。現在、正式なサービススタートへ向けて、動画広告に興味をお持ちの広告主様、提携可能な動画サービスを運営する企業様を募集しております。


株式会社ブレイナー
URL ： <a href="http://www.brainer.jp/">http://www.brainer.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/post_396.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/post_396.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リスティング広告</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告配信</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">動画</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 17:18:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デジタル放送規格特許ライセンスを開始</title>
         <description><![CDATA[アルダージ株式会社は本日、デジタル放送機器の製造または販売を行う事業者に対し、デジタル放送規格（ARIB標準規格）の実施に必須である特許を公平かつ合理的な条件で一括して許諾するパテントプール方式での特許ライセンスを開始いたしました。

この特許ライセンスは、中立的機関である日本知的財産仲裁センターによりARIB標準規格に必須であると認定された特許を保有する次の10社が昨年11月よりライセンス条件等の検討をいたしました結果、アルダージ株式会社を通じてライセンスを開始することにしたものです。

三洋電機株式会社、シャープ株式会社、ソニー株式会社、株式会社東芝
日本ビクター株式会社、日本放送協会（NHK）、株式会社日立製作所
フランステレコム、松下電器産業株式会社、三菱電機株式会社（五十音順）

デジタル時代においては、複雑な権利関係とそれに伴う煩雑な手続をできる限り簡素化し、公平かつ合理的な条件にて特許問題を処理することがますます必要となってきました。ARIB標準規格においてそうした基盤が整ったことは、ARIB標準規格を利用する事業者の健全かつ安定した事業の展開に寄与するものと思われます。

今回の特許ライセンスでは非常に合理的な条件で複数の権利者の特許を一括して許諾を受けることが可能であり、例えば一般的な衛星、地上波等が受信可能なテレビは200円、地上波のみのテレビは100円、ワンセグのみが受信可能な携帯端末や車載機器は50円と今後の市場の発展をも視野に入れた条件になっております。

尚、アルダージ株式会社は引き続き特許の募集を行い、ARIB標準規格に必須と判定された特許を順次追加し、特許ライセンスの一層の充実を図っていく所存です。

【アルダージ株式会社概要】
アルダージ株式会社は、パテントプールライセンスの管理促進を目的として、シャープ株式会社、ソニー株式会社、日本ビクター株式会社、松下電器産業株式会社、および三菱電機株式会社（五十音順）により設立されました。

社名：アルダージ株式会社（ULDAGE Inc.）
所 在 地：東京都千代田区内幸町1-1-1インペリアルタワー内
設立：2006年7月13日
代表取締役社長：中村嘉秀
事業内容：
（１）特許被許諾者からの特許料の徴収、特許権者への配分等の特許料管理事業
（２）特許使用許諾契約の締結交渉、締結、契約作成等の特許使用許諾契約運用・管理事業
（３）特許許諾対象技術に必須な特許の調査事業

アルダージ株式会社
<a href="http://www.uldage.com">http://www.uldage.com</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/arib_1.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/arib_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業/ビジネス/支援</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新規事業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 17:09:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Web2.0時代の企業サイト新指標「MCPW有効指数ランキング」</title>
         <description><![CDATA[マーケティング・コンサルティングを手掛けるT＆Mシステムズ株式会社（代表取締役社長：肥田高志、本社：愛知県名古屋市中区）は、消費者の購買プロセスにおける「認知」から「購入」に至るまでの各ステップで、消費者の離脱を防ぎ「企業の最終目的を達成」するために効果的なコンサルティング・サービスとして「マインド・コンタクト・ポイント」（MCP）サービスを提供しております。

この度、MCPのWeb向けサービスとして、Webサイトのマーケティングツールとしての有効性を明らかにする「MCPW有効指数調査」を、全国の企業を対象に2007年2月1日〜4月末の期間で実施します。調査終了後にはランキングとして発表いたします。

MCPW有効指数は、数社が実施する顧客満足度調査やブランド調査などの1つの要素だけを抽出する定点調査とは大きく異なり、消費者の購買プロセスの一連の流れにおける有効性を解明することができます。

また、Webサイト訪問者の「結果」だけを把握することができるアクセス解析とは違い、訪問者と非訪問者の両方の「心理」を把握することができ、インタラクティブ（双方向）性が不可欠とされるWeb2．0時代に求められる新たな指標として注目を浴びております。

今回の調査では、より効果的な調査結果を算出するため、調査を希望する企業が、あらかじめ調査員の属性を絞り込んだ上で調査を実施するという「ターゲティング方式」で行われます。さらに調査終了後には、多角度な視点から優劣を明確にするため、総合ランキングに加えて、業種別、コンタクト・ポイント別、ユーザー層別の4つのランキングとして発表いたします。

なお、当調査にはWebサイトを持つ法人であれば、業種を問わず参加することができます。参加料は189，000円。

インターネットというメディアの重要性やネットユーザーの獲得が経営を大きく左右することを、多くの企業が強く認識しながらも、マーケティングツールとしての本質を理解できていない企業が多く存在します。技術やデザイン、SEO対策といった戦術だけに注力するのではなく、Webサイトの本質であるマーケティングツールとしての有効性を高めることが必要であり、MCPW有効指数は格好の指針となります。

＜MCPW有効指数の評価基準＞
1）消費者の購買プロセスとの合致レベル
2）企業のWebサイトにおける目的達成度
3）戦略実現度
4）消費者が快適にWebサイトに辿り着けるかを表すサーチ指数
5）希少性
6）優位性
7）ニーズやウォンツに対する満足度
これら7つの評価基準を調査員の「心理的動向」に基づき数値化

＜MCPW有効指数調査の概要＞

・調査実施方法
当社作成のMCPW有効指数調査要領に基づくモニターによる調査
・調査期間
2週間
・調査実施者
「ターゲティング方式」により選定した属性のモニター1000人
URL   : <a href="http://tm-systems.co.jp/mcpw.html">http://tm-systems.co.jp/mcpw.html</a>

T＆Mシステムズ株式会社
<a href="http://tm-systems.co.jp/">http://tm-systems.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/web20mcpw.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/web20mcpw.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告/マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">支援・コンサルティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">調査/マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 17:02:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レグオール、「グランドバックアップ」3月2日発売決定</title>
         <description><![CDATA[株式会社フロントライン（本社東京都世田谷区、代表取締役：渡邊毅幸）は、レグオール社（正式社名：RegAll,LLC、米国）のWindows用ファイルバックアップソフトである「グランドバックアップ」を、2007年3月2日に発売することをご案内いたします。

■製品概要
軽快で使いやすいプロフェッショナル仕様のファイルバックアップ。ネットワーク（LAN）、暗号化、ZIP圧縮、フォルダ同期に対応。

 「グランドバックアップ」は、ファイルのコピーを、事前に設定した安全な場所に複製します。

更新されたファイル（差分)だけをコピーするので、動作は非常に軽快です。保存先には、デスクトップPCやノートブックPCに接続された外付けハードディスクだけでなく、ネットワークに接続されたコンピュータの共有フォルダ、または、FTPサーバ上のフォルダをも選ぶことができます。

また、リムーバブルドライブにコピーを保存することも可能で、容量が不足したときには、複数のメディアにまたがってコピーすることもできます。

さらに情報保護のために、バックアップコピーに暗号化をかけることもできます。また、圧縮機能も利用可能ですので、ハードディスクを有効に利用できます。

 「グランドバックアップ」は、使いやすさに関しては、際立った特徴を持っています。最も大きな特徴は、エクスプローラースタイルのインターフェースと、タスクを設定する一連のダイアログです。この両方によって、グランドバックアップは、コンピュータに詳しくないユーザにとっても利用しやすくなっています。

新しいバックアップを設定するのに必要な時間は、ほんの1分か2分だけです。基本的には直感的な対話形式に従って、バックアップの対象フォルダの場所、保存先のフォルダの場所、およびファイルをバックアップする頻度（スケジュール）を指定するだけです。

指定された時刻になると、グランドバックアップは、ユーザの作業に、少しも干渉せずに、バックグラウンドでタスクを自動的に実行します。

さらに上級の設定機能を利用すれば、フロッピーディスクやUSBフラッシュディスク等の外部のディスクの接続や、対象フォルダ内のファイルのサイズや属性の変化、名称変更等の検出によって、自動的にバックアップを実行するようタスクを設定することができます。

■動作環境
対応OS：Windows XP/2000/2003/Vista対応

社名：株式会社フロントライン
<a href="http://www.fli.co.jp/">http://www.fli.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/windows_vista_3_2.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/windows_vista_3_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウエア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:49:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MIJS、連携技術を初披露〜18社のソフトウェアの技術連携を具体化</title>
         <description><![CDATA[市場で有力な製品を持つ国産ソフトウェアベンダー18社が集結した「メイド・イン・ジャパン・ソフトウェア・コンソーシアム」（事務局所在地：東京都港区 ソフトブレーン株式会社内、以下MIJS）は、8月7日の発足より、市場で求められるソフトウェアの製品間連携によるシステム基盤の構築を目指し、具体的な活動を進めてまいりました。

MIJS参加企業は、2007年2月1日現在、18社となっています。各社はそれぞれ国内で有力な製品を持つベンダーです。発足時より、各社の製品を有機的に連携させる仕組みを構築することを重要なテーマとして掲げ、これまで各社協力のもと技術連携の取り組みを行なっています。

個別の製品間で１つずつ連携作業を行う”ピア・トゥ・ピア連携”でなく、共通の連携基盤を構築して各製品の相互連携を図る“共通基盤連携”を実現しなくてはなりません。そのためには、トランザクションデータの連携、マスタデータの連携、機能の共通化という3つの連携が必要となります。

<strong>■MIJSが提唱する3つの連携技術</strong>
たとえば、販売管理パッケージと会計パッケージを導入した場合、仕訳というトランザクションデータを販売から会計に連携させるとともに、社員や部門などのマスタデータを連携・共通化させる必要があります。また、それぞれのアクセスログやデータ分析などのインフラ機能を共通化すれば、企業としてのログ管理の一元化や販売・会計データを組み合わせた経営分析などが実現できます。

MIJSが構築する連携基盤は上記のような連携ニーズに対応して、(1)トランザクションデータ連携、(2)共通マスタデータ連携、(3)共通インフラ機能連携という3つの連携技術から構成されます。これらの連携のため、共通の連携エンジンと各製品向けのアダプタ、日本初のマスタ標準規格化を提唱、共通インフラ機能を外部共通モジュール化する構想を打ち出しました。

<strong>■MIJSの連携への取り組み</strong>
実現可能な製品連携に積極的に取り組み、具体的なアウトプットを出してゆくという事がMIJSの発足意義です。その意味で製品連携基盤作りはMIJSの活動の中心となっています。

MIJS内部に技術部会が組織され、各社から技術担当者が部会メンバーに選任されています。技術部会では上記の3テーマごとにワーキングチームが組織され、各社が1〜3テーマに参加して積極的な討議を重ねています。

これまでに基本方針は固まり、これから具体的なアダプタ設計作業に入ります。今年8月には第一弾の連携ソリューションがリリースできる予定となっています。

<strong>■連携がユーザー企業にもたらすもの</strong>
昨今のユーザー企業では、個別業務システムだけでなくコーポレートレベルでの業務システム効率化が重要課題となっています。MIJSの提唱する3つの連携により、複数のソフトウェア製品を導入した場合に問題となるトランザクションデータ連携、マスタデータ連携、共通インフラ共通化が一気に解決し、企業トータルでの業務改善が実現できます。

<strong>■SaaS(Software as a Service)構想</strong>
MIJSでは、時代のニーズに先駆けてSaaSのポータルサイトを構築する構想を持っています。ユーザーにとって効率的なSaaSサイトとなるのに欠かせないのが3つの連携ソリューションです。企業がSaaSサイトでサービスしている複数の製品を総合的に使うのに、これらの連携がなければメリットが十分発揮できません。また、上記連携技術は、新しい製品がSaaSに簡単に加わって連携を行うための具体的なソリューションでもあります。

<strong>■海外展開について</strong>
MIJSは2006年8月発足当初から、中国、北米への海外展開を目標に掲げてきました。同年11月には上海に事務局を設置。今後は、北米への展開と同時に新たに欧州、東南アジアへの展開準備中です。


■MIJSのＵＲＬ
  <a href="http://www.mijs.jp">http://www.mijs.jp</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/mijs_1.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/mijs_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウエア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">支援・コンサルティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">提携・合併・事業報告</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:39:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『カラーコードTM』と携帯サイトを連動させた販促システム</title>
         <description><![CDATA[大日本印刷株式会社（本社:東京都社長:北島義俊 以下:DNP）が提供する、チラシに印刷した次世代型2次元コードである『カラーコードTM』と携帯サイトを連動させた販促システムが、尾崎商事株式会社（本社:岡山県社長:尾崎 茂 以下:ozaki）に採用されました。

今回、チラシからカラーコードTMを読み取るだけで、ozakiのメインブランドであるカンコー学生服の店舗検索サイトへアクセスできるサービスを、2月１日から試験的に運用開始します。

※カラーコードTMについて
次世代型2次元コードであるカラーコードTMは、5×5マスに赤・青・緑・黒の4色を配列して情報をコード化したものです。

カメラ付き携帯電話で撮影することで、コード化されたウェブサイトのURLなどを読み取ることができ、指定のサイトへのアクセスを活性化させるなどの効果が期待できます。

従来の2次元コードと異なり、4色を配列するコードのため、文字やイラストなどを4色で表現した多様なデザインが可能です。

【システムの概要】
当システムは、チラシや広告ページ、ノベルティ、商品パッケージに印刷されたカラーコードTMを、カメラ付き携帯電話で読み取ると、目的の携帯サイトにアクセスできる仕組みです。

現在、国内で多く使われている単色の2次元コードは、デザイン面から商品パッケージや雑誌の広告ページで採用が見送られるケースが多くあります。

カラーコードTMは、デザイン性に優れていることから、さまざまな媒体での利用が期待されており、携帯サイトと連動した高い販促効果の得られるシステムを広く展開できます。

今回DNPは、カラーコードTMを印刷したチラシ作成と携帯サイトを含めた周辺サービスをozakiに提供しました。

【ozakiのシステム導入の背景と内容】
従来、学生服を購入する際、学校から指定された複数の学生服販売店から保護者が選んで購入する方法が主流となっています。ozakiにおいても、販売店情報及び商品情報の発信・提供が十分にできていませんでした。

今回の仕組みでは、中学校に進学する子どもを持つ世帯が多い地域に、カラーコードTMと「学生服の種類」「サイズ決定のポイント」などを記載したチラシを配布します。

チラシのカラーコードTMを、カメラ付き携帯電話で読み取ると、カンコー学生服店舗検索サイト（URL：<a href="http://kankoshop.jp">http://kankoshop.jp</a>）にアクセスでき、自宅住所を入力することにより、カンコー学生服を取り扱う最寄りの店舗が検索できます。]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/2_4.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/2_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広告/マーケティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">販促ツール</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:35:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画共有SNSサイト「enimor.com(エニモ)」β版をリリース</title>
         <description><![CDATA[株式会社SILIC(シリック)(所在地：東京都新宿区、代表取締役：小川 康秀)が運営しております、動画共有SNSサイト「enimor.com(エニモ)」のベータ版を2月1日リリースいたしました。
 <a href="http://www.enimor.com/">http://www.enimor.com/</a>

既に、2006年12月22日にプレリリースとして運用を開始しておりましたが、携帯電話で撮影した動画ファイルを携帯メールで投稿できる機能を新たに運用開始しβ版を正式にリリースいたしましたので、以下のとおりご報告いたします。

【動画共有SNS「enimor.com(エニモ)」とは】
『動画共有SNS「enimor.com(エニモ)」』は、招待制SNSに動画投稿機能を付加し、実際の人間関係に基づきネット上の人間関係を広めるコミュニケーションサービスとしてのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を同世代での交流だけでなく、子供の動画を親に見せるために投稿してサイトに掲載するような三世代に渡るコミュニケーションが取れるサイトとしてご利用していただけることをコンセプトとしてリリースいたしました。

動画の公開範囲を設定することが可能なため、安心してお子様の動画などをご掲載いただけます。
URL： <a href="http://www.enimor.com/">http://www.enimor.com/</a>


サービス名： 動画共有SNS「enimor.com(エニモ)」
運用開始日： 2007年2月1日(プレリリース：2006年12月22日)
ジャンル： ソーシャル・ネットワーキング・サービス
開発： 株式会社SILIC(シリック)
機能： 動画再生機能※携帯版では動画再生はできません。
 動画投稿機能(公開範囲指定)
 簡易ブログ風日記(公開範囲指定)
 コミュニティ機能\n メッセージ機能

株式会社SILIC(シリック)
WEBサイト ： <a href="http://www.enimor.com/">http://www.enimor.com/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/sns_9.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/sns_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SNS/コミュニティ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web2.0</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯/モバイル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">動画</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:24:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画も見れる新感覚の無料デスクトップツール</title>
         <description><![CDATA[近年、ブロードバンド回線の急速な普及と共に、家庭等においてはブロードバンドコンテンツの閲覧を行うことが一般的になりつつあります。一方で、インターネット連携機能やカレンダー機能等に代表される様々な機能を有するデスクトップツールの利用も浸透しつつあります。
<a href="http://www.flets-square.info/da-campaign/">http://www.flets-square.info/da-campaign/</a>

このような状況を受け、この度、NTT西日本では、インターネット連携機能やカレンダー機能のみならず、デスクトップツール上で動画が再生できる機能や、フレッツご利用者様専用ブロードバンドサイトである「フレッツ・スクウェア」への連携機能を有した「デスクトップアプリケーション」等の新ツールを開発いたしました。

つきましては、従来よりフレッツご利用のお客様向けに提供してまいりました「フレッツ接続ツール」を刷新し、2006年12月4日より、「デスクトップアプリケーション」、「フレッツ用ツールバー」、「フレッツ接続ツール ver.west 1.xx」、「ルータ設定ツール」の4つの新ツールからなる「フレッツ接続ツールパック」の提供を開始しております。

2.「フレッツ接続ツールパック」について
「フレッツ接続ツールパック」では、以下の4つのツールを提供いたします。

1)デスクトップアプリケーション
豊富な動画コンテンツや「フレッツ・スクウェア」で配信されるコンテンツ情報、最新のニュース、お天気情報などがパソコンのデスクトップ上から簡単に入手できます。その他にもカレンダー機能や検索機能などもご利用いただける便利なデスクトップ用ツールです。

2)フレッツ用ツールバー
豊富なブロードバンドコンテンツが楽しめる「フレッツ・スクウェア」へのダイレクトアクセス機能やお好みのタイトルが簡単に見つかる検索機能などを備えた、Internet Explorer対応の便利なツールバーです。

3)フレッツ接続ツール ver.west 1.xx
インターネットや「フレッツ・スクウェア」等へ簡単に接続するためのPPPoE対応ソフトウェアです。新たにライブアップデート機能を搭載し、お客様に最新のプログラムをご提供いたします。

4)ルータ設定ツール
設定等が苦手な方でも簡単に、インターネットサービスプロバイダーや、「フレッツ・スクウェア」への接続設定が行えるツールです。

※上記4つのツールは、Windows Vistaには対応しておりません。
※詳細については以下のURLをご確認ください。
URL： <a href="http://flets-w.com/pack/">http://flets-w.com/pack/</a>

3.「デスクトップアプリケーション」体験キャンペーンについて
この度、NTT西日本は、「デスクトップアプリケーション」をご利用のフレッツご利用者様で、アンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で100名様に、1万円分のJCBギフトカードを進呈するキャンペーンを実施いたします。

本キャンペーンでは、NTT西日本が新ツールの目玉と考えている「デスクトップアプリケーション」について、多くのお客様からご意見をいただくことにより、今後の機能追加や新サービスの提供による利便性向上に貢献していくことを目的としております。

賞品：JCBギフトカード1万円分(5,000円券×2枚組)
応募期間：2007年2月1日(木)〜2007年3月19日(月)

応募方法：以下の通りです。
1) <a href="http://flets-w.com/pack/">http://flets-w.com/pack/</a> より「デスクトップアプリケーション」をダウンロードし、インストールしてください。
2)「デスクトップアプリケーション」のメディア・ウィンドウ部に表示されるお得情報タブ内のキャンペーン紹介画像をクリックしてください。
3)キャンペーン内容をご確認の上、ページ最下部の「応募する」ボタンをクリックしてください。
4)応募者情報を記入の上、アンケートにご回答ください。
5)厳正な抽選の上、当選された方へ賞品を発送いたします。

応募条件：以下の通りです。
●フレッツサービスをご利用のお客様で、応募されてから1ヶ月以上
継続してフレッツサービスをご利用される方
●「デスクトップアプリケーション」をご利用の方で、アンケートにお答えいただいた方
●「フレッツ・スクウェア」のIDを登録される方、または登録済みの方
●日本国内在住の方で、日本国内に賞品発送できる方]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/ntt.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/ntt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウエア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダウンロ−ド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無料</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:14:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ステップサーバー 、新サービス一挙大公開</title>
         <description><![CDATA[株式会社メディアウォーズ（本社：京都市下京区、代表取締役：三上出）は、平成19年2月1日より新サービスの提供を開始致します。皆様からご要望の多かった機能を、今回一挙に10サービス同時リリースとなっており、本日午前10時よりサービス・機能申込みを開始しました。

■新たに１０サービス追加２月１日より提供開始！！

(1)ステップショッピングカートシステム
携帯ネットショップに対応した高機能ショッピングカートシステム。

(2)ステップアナライザーあ
訪問者の導線をマップしてビジュアル表示する経路情報などサイト構築に役立つアクセスログ解析ツール

(3)ステップブログ
モブログに対応！携帯電話から投稿や管理設定が行えるようになります。

(4)ステップドメイン
独自ドメイン取得が可能になります。サーバーとドメインをセットでお申込み可能！

(5)ＢＢリセールプログラム(仮称)
ドメイン毎に「メンバーズページアカウント」を発行出来ます。サーバーのリセールやドメイン毎に管理者を設定する場合に便利なサービスです。
※ステップＢＢプラン専用のサービスとなります

(6)見積書・領収書発行サービス
見積書・領収書の発行に対応しました。
※ステップＢＢプラン専用のサービスとなります

(7)共用ＳＳＬ
サーバーへのアクセスを暗号化出来ます。オンラインフォームやショッピングページのセキュリティ強化に利用出来ます。

(8)メーリングリスト
一度メールを送るだけで、登録したメンバー全員に同じメールを同時配信することが出来ます。

(9)引越しサービス
他社サーバーからステップサーバーにお乗換え頂く際、ホームページ引越しが簡単設定で行えます。

(10)PostgreSQL
従来からのMySQLに加えて、PostgreSQLデータベースを追加します。PostgreSQL対応のスクリプトもご利用可能となります。

サービスの概要については下記ページもあわせてご覧ください。

【機能概要ページ】
<a href="http://stepserver.jp/newservice/index.html">http://stepserver.jp/newservice/index.html</a>

【ステップサーバーホームページ】
<a href="http://stepserver.jp/">http://stepserver.jp/</a>

株式会社メディアウォーズ
<a href="http://www.mediawars.ne.jp/">http://www.mediawars.ne.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/post_384.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/post_384.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム/サーバー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:07:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソフトエイジェンシー、NTTへ TV電話システムを提供</title>
         <description><![CDATA[株式会社ソフトエイジェンシー(本社：栃木県小山市、代表：立岡 佐到士)は、東日本電信電話株式会社(本社：東京都新宿区、代表取締役社長：高部 豊彦)及び西日本電信電話株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:森下 俊三)「以下、2社をNTT東西と略す」とフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）に関する技術移転契約を締結いたしました。

■フレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）を
IPテレビ電話端末としてOnDO PBXで管理可能に

フレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）とはNTT東西で販売するIPテレビ電話端末のことで、高品質な映像と音声、そして簡単な操作性に定評があります。これまでに、両社間で技術移転契約を締結し、このフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）と弊社の販売するIP-PBXソフト、Brekeke OnDO PBXとの接続性を確認し実証試験を重ねて参りました。そしてこのたび、全ての接続試験を完了。
ソフトエイジェンシーはフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）を用いたTV電話システムの提供ができるようになりました。

■オフィスにおけるフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）の活用
フレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）はタッチパネルを採用しています。そのタッチパネルの操作画面は、独自にカスタマイズすることが可能で、単なるTV電話のみならず、社内外でのTV会議システムや、来訪者の受け付けシステムなどにも応用ができます。

このフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）の管理に、OnDO PBXを用いることで、お客様独自のシステム構築がさらに簡単にできるようになります。

例えば社内の内線端末としてフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）が利用可能になり、部署や役員同士のTV会議などを手軽に運用できます。また会社の玄関の受付にフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）を配置すれば、来訪者の容姿を確認してから対応でき、セキュリティの向上にも繋がります。


■OnDO PBXとは
OnDO PBXは米Brekeke Software社が開発したIP-PBXソフトウエアのことで、IP電話の標準プロトコルであるSIPに準拠しており、IP電話端末の一元管理、保留転送、ボイスメール、電話会議、オートアテンダントなど、さまざまな機能を提供します。

OnDO PBXの管理はウェブブラウザから操作できるようになっており、オリジナルなIP電話システムの構築を可能にします。

ソフトエイジェンシーでは、OnDO PBXとフレッツフォン対応機器（VP1000/VP1500）のそれぞれの機能が最大限活かされるようなシステムを構築し、お客様のビジネスの利便性をさらに向上させていきます。

※SoftAgencyは株式会社ソフトエイジェンシーの商標です。
その他、記載の商品名、会社名は各社の商標です。

株式会社ソフトエイジェンシー
<a href="http://www.softagency.co.jp/">http://www.softagency.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/nttntt.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/nttntt.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Skype・IP電話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">研究・開発・新技術</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">提携・合併・事業報告</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:01:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>沖縄県北谷町、Skype運用管理に「オフィスデ for Skype」を採用、運用管理</title>
         <description><![CDATA[この度、ソフトウェアの開発・販売のゼッタテクノロジー株式会社（本社所在地：東京都千代田区神田淡路町、代表取締役社長：松尾勝弘）は、沖縄県の北谷町役場(庁舎所在地：沖縄県中頭郡北谷町字桑江)に対して、自社が開発・販売する企業向けSkype運用管理ソフト『オフィスデ for Skype』の導入を行いました。

■『オフィスデ for Skype』の特長
企業向けSkype運用管理ソフトです。無料通話ソフトSkypeを便利で安全性の高い内線電話システムとして利用する事が可能です。

例えば、Skypeの通信相手を固定したり、ファイル転送機能の無効化ができます。また、ログ管理を行うことも可能です。このように、企業のSkype利用に対するセキュリティポリシー問題を解消し、通信コストの削減を実現します。

■『オフィスデ for Skype』の主な機能 
・通信相手固定（外部ネットワークの遮断）
・ファイル転送機能無効化
・ログ管理（通話/チャット）
・バージョン管理
・グループ利用の専用ポータル

そのほか、Skype利用の細かな設定が行えます。

■沖縄北谷町の導入概要
従来、Skypeはコンシューマに活用される事がほとんどで、自治体や企業などの大規模な導入には、セキュリティや管理上の問題があるため、不向きであるとされてきました。

しかしながら、Skypeの管理ツールである『オフィスデ for Skype』を組み合わせて導入することにより、Skype導入利用時の管理や制御が可能となりました。北谷町役場は、Skypeを自治体業務内の内線電話システムとして活用し、町役場と町内施設間の無料通話化に成功しています。

現在、庁舎を含む児童館や保育所、小中学校、シルバー人材センター、図書館など、全52施設のうちの34施設に導入しています。

■導入効果
北谷町役場は、既に構築済みの光ファイバー網を活かして、Skypeで内線化し、行政サービスの質的向上や地域コミュニケーションの活性化に積極的な取り組みを行っています。

導入費用においても、通信事業者のIP電話サービス（工事や電話機）の費用では、約270万円かかるところを、約77万円と1/3程度で済んでおり、導入コストの面においても大きなメリットをもたらしています。

今後、関係出先機関との連絡のほか外線通話での利用も検討しており、さらに必要とされる全ての施設・職員対し導入を計画するとしています。

そのほかファイルの交換、チャットの利用による自治体業務の効率化と、ペーパレス化やSkypeビデオ機能を利用することでの簡単なテレビ会議システムを検討しています。

■沖縄北谷町 導入時期と導入規模
2006年11月導入利用規模 町内34ヶ所52台

■オフィスデ for Skype
<a href="http://www.zetta.co.jp/ecom/skype/">http://www.zetta.co.jp/ecom/skype/</a>

■オフィスデ for Skype導入事例
<a href="http://www.zetta.co.jp/ecom/skype/skype_case.htm">http://www.zetta.co.jp/ecom/skype/skype_case.htm</a>

ゼッタテクノロジー株式会社(旧社名：株式会社ディアイエス)
URL ： <a href="http://www.zetta.co.jp/">http://www.zetta.co.jp/</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/_for_skype.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/_for_skype.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Skype・IP電話</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サポート/サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システム/サーバー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウエア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自治体/地域情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 15:57:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SILKYPIX Developer Studio Early Preview版を公開</title>
         <description><![CDATA[株式会社市川ソフトラボラトリー（所在地：千葉市美浜区 代表取締役社長：市川芳邦）はRAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 3.0」でWindows Vistaに対応したEarly Preview版を公開しました。

▼SILKYPIX Developer Studio Early Preview版ダウンロードページ
<a href="http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/community/early_preview/">http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/community/early_preview/</a>

【Early Preview版とは】
SILKYPIX Developer Studioに搭載される新機能や対応機種追加などを事前に公開しています。SILKYPIX Developer Studio 3.0製品版のユーザーまたは試用期間中であれば、事前に新機能を体験していただくことができます。製品版での正式対応はこのEarlyPreview版を公開終了後に行う予定です。

また同社が2007年02月01日に発売を予定しているJPEG専用現像ソフト「SILKYPIX JPEGPhotography 3.0」でもWindows Vistaへの対応を予定しています。

▼SILKYPIX JPEG Photography 専用サイト
<a href="http://www.isl.co.jp/jpegphoto/">http://www.isl.co.jp/jpegphoto/</a>


【画像処理技術のご提供について(法人向)】
同社は、画像処理技術の組み込みを検討している企業や、開発者向けに「SILKYPIX」のSDKをWeb上で公開しており、デジタルカメラ市場に限らず幅広い分野への技術提供を行っています。

また、SILKYPIX Developer Studioに搭載しているRAW現像エンジンの搭載を検討する企業を対象に、SILKYPIXの組み込みについて、検討・評価していただく為のSDKを無償公開しています。

▼SILKYPIX RAW SDKのダウンロードや詳細はこちらから
<a href="http://www.isl.co.jp/COMPANY/sdk.html">http://www.isl.co.jp/COMPANY/sdk.html</a>


株式会社市川ソフトラボラトリーとは
1988年の設立以降、画像処理を主として研究開発を行い、日本ソフトウェア大賞を獲得した「デイジーアート」や家庭用プリンタへのバンドル等で累計約300万本を出荷している「デイジーコラージュ」などを発売している画像処理ソフトウェアハウスの老舗。

企業向けの技術提供も行っており、モジュール単位でのライブラリ提供などでデジタルカメラ業界をはじめ、DPE業界からアミューズメント業界まで幅広い分野への技術提供を行っています。

株式会社市川ソフトラボラトリー
URL：<a href="http://www.isl.co.jp">http://www.isl.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/windows_vistasilkypix_develope.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/02/windows_vistasilkypix_develope.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウエア</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ダウンロ−ド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス支援ソフト</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Feb 2007 15:53:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ホームコンじゅく/パソナコンじゅく」講座での無料体験が可能に</title>
         <description>株式会社ジャストシステム（本社：徳島市、代表取締役社長：浮川和宣、以下：ジャストシステム）とスリープログループ株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：高野研、以下：TPG）は、ジャストシステムの家庭向け統合ソフトの発売開始にあわせ、TPG傘下のパソコン教室運営会社ホーム・コンピューティング・ネットワーク（以下：HCN）とパソコン初心者向けキャンペーンの相互乗り入れを行います。

具体的には、3月16日(金)に発売されるジャストシステムのホームPC活用統合ソフト「ジャストホーム4」のパッケージに、全国展開するパソコン教室「ホームコンじゅく/パソナコンじゅく」で体験レッスンが受けられる無料チケットを同梱します。シニアやミセスなど初心者向けパソコン教室国内最大手と国内ソフトウェア会社という異業種間での協業は国内初の試みです。

IT社会の進展とともにITリテラシーの格差（デジタルデバイド）が広がっており、パソコンを自在に使えるヘビーユーザーが増える一方で、多くの一般生活者がパソコン初心者として、体系だった知識を持っておらず、セットアップや操作などで様々な不安を抱えながら使っているのが実情です。

ライフスタイル関連で毎年発行されている調査データによれば、「今後学んでみたい分野」という設問に対し、男性は全年代で「パソコンなど情報通信」がトップとなっています。

女性においてもミセスを中心に、「パソコンなど情報通信」は上位を占めており、特に29歳以下と30歳代の世代では1位にランクインされています。

また、2007年以降に定年を迎える団塊世代の半数以上が、「定年後にやってみたい」分野に「パソコン」をあげています。

このようなパソコン操作に不安のあるユーザーが、HCNのパソコン教室で経験豊かな先生からソフトウェアの使い方を学び、体系的な知識を得ることによって、安心感を得ることができます。

その結果これらのパソコン初心者は、パソコンで実現される世界や楽しみ方が広り、パソコンを通じて新たなライフスタイルを享受することが可能となります。

HCNでの無料レッスンでは、最終的にカレンダーやラベル、はがきの作成を通じて、マウスとキーボードの使い方やジャストホームの起動方法など、ジャストホームで実現できる内容などが体得できます。

 今回の両社の協業では、「ジャストホーム」の既存ユーザーを中心に、「一太郎」や「ATOK」、「ラベルマイティ」など個人向けソフトウェアのユーザー向けに、メールなどを通じて告知するとともに、ホームPC活用統合ソフトの最新版で、全国の店頭に並ぶ「ジャストホーム4」のパッケージに「ホームコンじゅく/パソナコンじゅく」無料チケットを同梱します。

なおこのチケットは、ジャストシステムのサイトからも入手できます。

ジャストシステムは、パソコン教室向けのライセンス価格の優待制度など、「教室支援プログラム」を用意しています。またTPGは、HCNなどを通じ、地域密着型のコミュニティーパソコン教室の全国展開をはかりながら、パソコン初心者のITリテラシー向上に努めています。

両社は今回の協業を機に、国内のデジタルデバイドの解消に向けてのさらなる貢献を目指し、今後も協業内容を充実させていきます。</description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/post_390.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/post_390.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャリア/スキル/自己啓発</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー/講座/塾</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">提携・合併・事業報告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 16:43:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『産品ブランド調査2007』結果― 産品ブランドの想起ランキング ―</title>
         <description><![CDATA[株式会社ブランド総合研究所(本社：東京都港区、社長：田中 章雄)では、日本の各地域に由来する産品ブランド※1に関し、国内に住む20歳以上の男女約1500人を対象として「想起調査※2」をインターネット上で実施いたしました。

その結果、食品部門では、最も多くの人が想起したのは「あきたこまち」で約4人に1人を超える26.4％の人が「地域ブランド」として思い浮かべました。「あきたこまち」に次いで多かったのは「松阪牛」の24.5％、「讃岐うどん」の24.0％、「水戸納豆」の20.0％、「魚沼産こしひかり」の16.1％となっています。

一方、工芸品などの非食品部門で最も多くの人に想起されたのは「輪島塗」で、「あきたこまち」をわずかに下回る25.5％でした。次いで「有田焼」が22.4％、「西陣織」8.8％、「伊万里焼」7.8％、「瀬戸焼」7.7％という順になりました。

※1：本調査でいう産品ブランドとは、原則として「地域名＋商品名や慣用名等」からなるものとしました。

※2：この「想起調査」では、回答者に対し、27産品分野(14食品分野、13食品分野／詳細次頁)について分野名のみを提示し、各分野ごとに思いつく産品ブランド名をあげてもらいました。

<strong>食品分野別順位</strong>
順位　　産品ブランド名　　産品分野　　　想起率(％)
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
1位　　あきたこまち　　　米・穀物等　　　　26.4
2位　　松阪牛　　　　　　肉・加工品　　　　24.5　＊
3位　　讃岐うどん　　　　めん類　　　　　　24.0
4位　　水戸納豆　　　　　豆・豆製品　　　　20.0
5位　　魚沼産こしひかり　米・穀物等　　　　16.1
6位　　神戸牛　　　　　　肉・加工品　　　　15.0
7位　　北海道石狩鍋　　　弁当・料理　　　　11.4
8位　　博多ラーメン　　　めん類　　　　　　10.7
9位　　札幌ラーメン　　　めん類　　　　　　10.1
10位　 関さば　　　　　　魚介類等　　　　　9.0　＊
11位　 夕張メロン　　　　果物・加工品　　　7.9　＊＊
12位　 丹波黒豆　　　　　豆・豆製品　　　　7.7
13位　 信州そば　　　　　めん類　　　　　　6.3
14位　 愛媛みかん　　　　果物・加工品　　　6.2
15位　 新潟こしひかり　　米・穀物等　　　　5.8
16位　 喜多方ラーメン　　めん類　　　　　　5.8
17位　 稲庭うどん　　　　めん類　　　　　　5.4
17位　 北海道バター　　　乳製品　　　　　　5.4
19位　 米沢牛　　　　　　肉・肉加工品　　　5.2
20位　 八丁味噌　　　　　調味料　　　　　　5.0
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
注：想起率(％)は同じでも獲得数に差がある場合
(少数点2桁以下の数値は違う)は、同順位となっていません。

＊2007年1月16日時点で地域団体商標として登録されているもの。
＊＊全国的な知名度を獲得したこと等により、すでに商標登録されているもの。


<strong>非食品分野別順位</strong>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
順位　 産品ブランド名　　産品分野　　　　想起率(％)
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
1位　　輪島塗　　　　　　漆器・塗り物　　　25.5
2位　　有田焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　22.4
3位　　西陣織　　　　　　布製品　　　　　　8.8　＊＊
4位　　伊万里焼　　　　　陶磁器・焼物　　　7.8
5位　　瀬戸焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　7.7
6位　　信楽焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　7.3
6位　　博多人形　　　　　人形　　　　　　　7.3　＊
8位　　備長炭　　　　　　木材・木工品　　　6.3
9位　　備前焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　6.3
10位　 九谷焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　6.0
11位　 大島紬　　　　　　布製品　　　　　　5.8　＊
12位　 萩焼　　　　　　　陶磁器・焼物　　　4.4
13位　 鳴子こけし　　　　人形　　　　　　　4.3
14位　 京人形　　　　　　人形　　　　　　　4.2　＊
15位　 琉球ガラス　　　　ガラス製品　　　　4.0
15位　 美濃和紙　　　　　紙製品　　　　　　4.0
17位　 清水焼　　　　　　陶磁器・焼物　　　3.8
18位　 薩摩切子　　　　　ガラス製品　　　　3.8
18位　 関刃物　　　　　　金属製品　　　　　3.8
20位　 小樽ガラス　　　　ガラス製品　　　　3.6
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
注：想起率(％)は同じでも獲得数に差がある場合、
(少数点2桁以下の数値は違う)は、同順位となっていません。

＊2007年1月16日時点で地域団体商標として登録されているもの。
＊＊全国的な知名度を獲得したこと等により、すでに商標登録されているもの。


<strong>調査の背景</strong>
いま、地域活性化へむけた中心施策として、地域ブランド事業が全国各地で盛んに取り組まれおり、このような中で、地域名を冠した産品の開発やそのPRを通じた地域特性の認知訴求が、地域ブランド事業の決め手となっているケースも少なくありません。

また、2006年4月から動き出した地域団体商標制度の下で、「地域＋商品名や慣用名等」からなる産品ブランドが知的財産として再認識され、商標法による保護が従来に比して得られやすくなりました。

特許庁の発表によると、2007年1月16日時点での地域団体商標登録は、114件にも上り、食品分野で第2位にあがった「松阪牛」もこれに含まれます。

このように、地域の産品ブランドの重要性がますます高まる中で、各地にある産品ブランドに特化した消費者の客観的な評価については、これまであまり注目されてきませんでした。

こういった状況にあって、地域ブランド事業に取り組まれている地域の方々に参考データを提供すべく企画されたのが、今回の『地域ブランド調査シリーズ 産品ブランド調査2007』です。


<strong>想起調査の概要</strong>
調査方法インターネット調査
回収者日本全国6地域に分け、地域ごとに、20歳以上の消費者を各年代別にほぼ同数ずつ回収
回収数1488人(無回答含む)
調査時期2006年12月20〜24日
調査主体ブランド総合研究所
調査協力アイブリッジ株式会社
調査対象「地域名＋商品名や慣用名等」からなる産品ブランド
調査方法下記27産品分野を提示し、各分野ごとに、想起される産品ブランドをあげてもらう(複数回答可)

□食品分野(14分野)
「米・麦・穀物・米加工品」「野菜・野菜加工品」「果物・果物加工品」
「豆・豆製品」「肉・肉加工品」「乳製品」「魚介類・水産加工品」
「調味料」「めん類」「菓子」「弁当・その他の料理」「アルコール飲料」
「その他の飲料」「その他の食品」

□非食品分野(13分野)
「花・植物」「陶磁器・焼物」「ガラス製品」「漆器品・塗り物」
「木材・木工品」「布製品」「皮革製品」「紙製品」「金属製品」
「宝飾」「人形」「生活雑貨品・化粧小物・香製品」「その他の工芸品」


＜調査結果のポイント＞
■食品分野上位20位までについて

米・麦・穀物・米加工品分野では、「あきたこまち」「魚沼産こしひかり」
「新潟こしひかり」が20位までに入りました。
特に、5位までには「あきたこまち」「魚沼産こしひかり」が入るなど、東北地方産米ブランドの想起率の高さを改めて示すものとなりました。

肉・肉加工品分野では、「松阪牛」「神戸牛」「米沢牛」といった、いわゆるブランド牛が上位に入りましたが、豚肉や鶏肉等のブランドは20位までに入らず、牛肉ブランドの想起率の高さを示す結果となりました。

めん類分野では、最近のブームを反映してか「讃岐うどん」が「松阪牛」(2位)の次に入ってきました。

なお、日本人の主食である米とめん類を合わせると、5位までに3品、20位まで広げると9品入っており約半数を占めています。


■非食品分野上位20位までについて
陶磁器・焼物分野の産品が5位までに「有田焼」「伊万里焼」「瀬戸焼」の3ブランドが入っており、10位まででは、「信楽焼」「備前焼」「九谷焼」を含めて7ブランドも入っています。これは、焼物に対する興味の高さを物語っている結果とみることもできます。

非食品分野の上位には、焼き物・陶磁器を除くと、「西陣織」「大島紬」といった布製品や、「博多人形」「鳴子こけし」「京人形」といった人形が入っています。


＜『地域ブランド調査 産品ブランド調査2007』について＞
今回の調査は、ここに報告した「想起調査」と、ブランド購入経験・購入意欲やイメージについて調査する「評価調査」の2種類で成り立っています。「評価調査」につきましては、2007年1月に実施済みで、現在、集計・分析を行っています。その調査結果については2月中旬以降に発表する予定です。

なお、これらの調査結果をまとめた報告書を下記のとおり3月に刊行いたします。

『地域ブランド調査 産品ブランド調査2007』報告書刊行について
1.「総合報告書」定価：98,000円(消費税込)
概要：(1)産品ブランドの『想起調査』の調査結果および分析
：(2)産品ブランドの『評価調査』の調査結果および分析

2.「産品分野別報告書」定価：18,000円(消費税込・1産品分野あたり)
※「産品分野別報告書」は18分野ごとに刊行いたします
概要：(1)産品ブランドの『想起調査』の分野別調査結果および分析
：(2)産品ブランドの『評価調査』の分野別調査結果および分析
本報告書の申し込みを、2月1日から開始します。
URL ： <a href="http://www.tiiki.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=products_brand">http://www.tiiki.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=products_brand</a>


ブランド総合研究所
<a href="http://www.tiiki.jp/about/news_release/2007_01_31.html">http://www.tiiki.jp/about/news_release/2007_01_31.html</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/2007_2.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/2007_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">支援・コンサルティング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自治体/地域情報</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">情報ポータル</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">調査/マーケティング</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 16:39:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三井情報開発とMKI、データセンターのスペース拡張と電源・空調設備増強</title>
         <description><![CDATA[三井情報開発株式会社（本店：東京都中野区、代表取締役社長：増田 潤逸、以下 MKI）、とMKIネットワーク・ソリューションズ株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長:石黒 太郎、以下 MKInet）は、MKInetが運営するデータセンター（東京都中野区）の設備増強として、フロア増床によるスペース拡張、及びスペース拡張に伴う電源・空調設備の増強を行うことを決定しました。

新スペースにおける営業開始は、2007年10月を予定しております。

企業を取り巻く環境が急速に変化する中、2008年4月以降に適用される日本版SOX法（内部統制）に対応するITマネジメントや個人情報保護の管理について、安全かつ安心できる環境で構築、運営をしたいという需要がさらに高まりつつあります。

MKIとMKInetでは、その需要に積極的に応えるため、スペースの拡張、電源・空調設備の増強を行い、MKInetが提供する内部統制支援ソリューション[Govern@nce Office](下記※参照)をはじめとした各種データセンターサービスを大規模かつ、スムーズにご利用いただける環境を準備することといたしました。

今回の設備増強について、投資額は17億円を予定しています。また、来期（2007年度）以降、同事業全体で約25億円の売上を見込んでおります。

上記売上を実現するために、今回の設備増強に留まらず、従来のデータセンター事業の先を行く付加価値を創出するべく、今後もお客様の様々なニーズに応えられるサービスを提供して参ります。


※[Govern@nce Office]とは
MKInetが提供する ITマネジメントソリューション。
ITの全般統制を構成する「人」「情報」「コミュニケーション」「ビジネスプロセス」の4つの領域におけるITリソースを集約し、一元的に管理・運用する。
詳細は( <a href="http://www.mki-net.co.jp/service/governance_office/">http://www.mki-net.co.jp/service/governance_office/</a> )を参照のこと。


1.スペース拡張・設備増強の理由
2000年よりMKIグループの重要事業の一つとしてデータセンター事業を開始し、同事業を核に、マネージドサービス・インフラ構築運用サービス・企業のインフラ基盤アウトソース事業を展開して参りました。立ち上げ当初から順調な伸びを示しており、現在のスペースは昨今の都心データセンターへの需要の高まりもあって、2007年度にはフル稼働に達することが見込まれるため、スペースを拡張することを決定しました。

2.電源・空調設備増強の理由
立ち上げ当初よりサーバの消費電力と発熱量の増加を予測し、1ラック60Aまで電源拡張が可能な設計をしているため、現在のデータセンタースペースに対する電源・空調の供給については問題ございません。

しかし、今後スペースを拡張するに当たって、現在の設備では十分な電源・空調を供給できない可能性も想定され、また非常時におけるサーバ稼動をより安定的に行う観点から、電源・空調設備を増強いたします。


商号： 三井情報開発株式会社
本店： 東京都中野区東中野2丁目7番14号
代表者： 代表取締役社長増田 潤逸
設立： 1967(昭和42)年10月3日
資本金： 15億3,120万円 (2006年3月31日現在)
U R L ： <a href="http://www.mki.co.jp">http://www.mki.co.jp</a>

商号： MKIネットワーク・ソリューションズ株式会社
所在地： 東京都中野区東中野2丁目7番14号
代表者： 石黒 太郎
設立： 2005年12月7日
資本金： 2億円
U R L ： <a href="http://www.mki-net.co.jp">http://www.mki-net.co.jp</a>]]></description>
         <link>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/mki.html</link>
         <guid>http://news1.jobdas.net/archives/2007/01/mki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">提携・合併・事業報告</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 16:36:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
